バイク王なら欲しいバイクが必ず見つかる! QUOカードキャンペーンの今がチャンス!!【PR】
原付小僧の時からの憧れの一台! 「ドリーム50」
おすすめバイクの最後の一台として選んだのはこちら、ホンダ ドリーム50です。

名前の通り排気量50ccの原付一種でありながらレーシングマシンのような外見が最高にしびれるモデルで、生産は1997年から2000年までとわずか3年間です。
僕(筆者の伊井覚)がバイクに乗り始めたころにはすでに希少車種になっていて、プレミア価格でなかなか手が出なかった一台です。

レーシーなのはスタイルだけではなく、搭載されている50cc単気筒エンジンも特長です。DOHC 4バルブのこのエンジンは、最高出力を発揮するのがなんと1万500回転という高回転マシンなのです。
販売車両には社外マフラーが装着されていますが、純正のスタイルを崩さないリスペクトを感じられますし、何と言っても走行距離がたったの590km!! 豊富すぎるバイク王の在庫の中でも、ドリーム50はこの一台のみ。こんなレアマシンが100万円以下で購入できるのは今後ないかもしれませんよ?
購入費用サポートやQUOカードがもらえる 超太っ腹キャンペーン!
さて、そんな魅力的な在庫をたくさんそろえて全国のバイクフリークを待っているバイク王ですが、実は2025年9月12日(金)から10月19日(日)までの期間、購入・買取のキャンペーンを開催しています。

購入キャンペーンは題して「今だけ超特典!GOGO大放出!5万円分QUOカードキャンペーン」です。
キャンペーン期間中にバイク王で126cc以上のバイクを購入すると「購入費用サポート3万円」「QUOカード5万円分」「買い換え応援金利0%(36回まで)」「買い換え応援金利3.9%(60回まで)」の中から好きなものを選ぶことができます。
また、期間中にバイク王で126cc以上のバイクを購入、かつ現在二輪免許取得予定(もしくは二輪免許取得から6カ月以内)の人は「購入費用サポート3万3000円」「QUOカード5万円分」「立ちごけ補償」のいずれかから好きなものを選ぶことができます。
買取キャンペーンは査定だけでQUOカードがもらえる!
買取キャンペーンは題して「査定するともらえる!2000円分QUOカード」です。
こちらは期間中にバイク王で51cc以上のバイクの出張買取を申し込み、かつ査定を受けた人が対象となっています。
なんと、51cc以上のバイクなら出張買取を申し込みのうえ、査定さえ受ければ実際に売却しなくてもQUOカードがもらえてしまう太っ腹ぶり!
どちらのキャンペーンもその他の細かい規定はキャンペーンサイトをご覧ください。
バイク王の「愛車循環」がバイクを救う 価格設定でわかるバイク王の誠実さ
今回あらためてバイク王の在庫から欲しいバイクを探してみて感じたのは「本当に良質なラインナップがそろっている」ということでした。

僕が中古バイクを購入する上で最も重視しているのは年式と走行距離なのですが、それらを考慮しても納得できる価格が設定されているし、登録されている写真を見ていくと、細かいキズがついているところやカスタム箇所などは拡大された写真がきちんと掲載されていて、誠実さを感じることができました。
また、カスタムされている個体は下取り価格が安くなるのは中古市場の常識ですが、それに合わせてきちんと販売価格も抑えられている点が好印象でした。
カスタムは確かに一般的に見たらマイナスかもしれませんが、今回ピックアップしたセロー250のように、自分が行いたいカスタムがあらかじめ行われている個体があれば、こんなにありがたい話はありませんよね。

一台一台のバイクときちんと向き合い、査定し、整備し、販売する。当たり前のことと思えるかもしれませんが、バイク王のような大きな規模でその当たり前が徹底されているのは、「さすが!」と思いました。
バイク王ではこの買取→整備→販売のサイクルを「愛車循環」と呼んでおり、自社内でそのサイクルを確立することを目指しています。
多くのバイクショップが後継者不足などの理由で閉店している現状、バイクオーナーが「愛車循環」を利用することで、持ち主がいなくなってしまったり、受け継ぐ人がいなかったりして朽ちてしまうバイクや絶版車を減らすことができます。
この取り組みは、モーターサイクルという素晴らしい文化を、より色濃く後世に残すことにつながるでしょう。
このキャンペーンの機会に、ぜひ一度自身の所有バイクを見直し、バイク王の在庫をチェックしてみてはいかがでしょうか?
[Writer:伊井覚]
Writer: 伊井覚
バイク歴はおよそ20年。ツーリングやサーキット走行を楽しんでいたはずが、突如オフロードにハマり、モトクロス、エンデューロなどレース生活を送る。2018年から全日本ハードエンデューロ選手権G-NETを全戦取材、2022年にはハードエンデューロ世界選手権「ルーマニアクス」を日本人として初めて取材した。

































