カワサキの記事一覧
-

ファン必見! カワサキが公式オンラインショップで「2025 鈴鹿8耐 Kawasaki応援グッズ」の先行販売をスタート
2025.07.03カワサキが2025年7月1日より、鈴鹿8時間耐久ロードレースに参戦するカワサキチームを応援するためのアイテム、「2025 鈴鹿8耐 Kawasaki応援グッズ」を公式オンラインショップにて先行販売すると発表しました。
-

背後のクルマにドキッ!! バックミラーの死角を後方レーダーが見守る「ブラインドスポットディテクション」とは?
2025.06.27ウインカーを出して車線変更しようとしたら、ホーンを鳴らされてドキッ! バックミラーで確認した時にはクルマなんて見えなかったのに……。そんな危険を抑制してライダーをサポートしてくれるのが「BSD(ブラインドスポットディテクション)」です。
-

キャンプとオフロードを大自然で満喫! カワサキがクシタニとのコラボイベント「カワサキ×クシタニ キャンプライド」の開催を発表
2025.06.26カワサキがクシタニとのコラボレーションイベント「カワサキ×クシタニ キャンプライド」を2025年8月30日から31日にかけてONTAKE EXPLORER PARKで開催します。
-

カワサキ「初代空冷Z系エンジン」のメカノイズを低減!? 正しいシム調整作業で「直押しタペットノイズ」をシャットアウト!! 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.37
2025.06.20メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキ「Z1/Z2」シリーズです。エンジンン組み立ては、いよいよシリンダーヘッドの搭載になります。ここでは、タペット調整の様子をリポートします。OHCエンジンのタペット調整と言えば、ロッカーアームに取り付けられたアジャストスクリューでクリアランス調整するのが一般的です。一方、カワサキの初代空冷Zシリーズは、カム山がダイレクトにタペットを押し込む直押し方式を採用するため、各カム山に対して「500円玉サイズのタペットシム」で調整を行なうのが基本作業になります。
-

これぞ「Sugomi」の「Kiwami」!! カワサキ「Z」シリーズの親玉 「Z900」2026年モデル発売 上級グレードの「SE」も登場
2025.06.18カワサキモータースジャパンは、「Z900」並びに「Z900SE」の2026年モデルを7月15日に発売します。
-

多い方がエラかった!? 一体どうやって決まる? カッコ良さだけじゃないマフラーの数とは
2025.06.13いまどきのバイクのマフラーは、大抵が1本が多いようですが、昔は気筒数(シリンダーの数)と同じ本数のマフラーが一般的で、じつはマフラーの数が多いほど「偉かった」時代でもありました。
-

カワサキ「初代空冷Z系エンジン」組み上げ バルブタイミング「28ピン」の誤解釈には要注意!! 最悪の場合はエンジンブローの恐れも 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.36
2025.06.13メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキ「Z1/Z2」シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、フルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画です。エンジン組み立てで残す作業はシリンダーヘッドの搭載およびタペット調整になります。ここでは、間違えて組み付けられていることもある「バルブタイミング」をリポートします。
-

カワサキ「エリミネーターSE」より「エリミネーター」のほうがスタイルが好き⋯⋯だけど装備は充実させたい!! そんなユーザーにピッタリな「プラザエディション」発売
2025.06.09カワサキモータースジャパンは、「ELIMINATOR PLAZA EDITION(エリミネーター プラザエディション)」の2026年モデルを2025年7月15日に発売します。
-

最新装備と普遍的なスタイルの両立!! 近年人気のバイクジャンル「ネオクラシック」とは?
2025.06.08バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「ネオクラシック」についてです。
-

オンもオフも両方得意なバイクのカテゴリがあるって知ってる!? 最近話題の「デュアルパーパス」って一体なに
2025.06.08バイクはその用途やデザインによって、いくつかのカテゴリに分けられます。「デュアルパーパス」もそのひとつですが、どのような特徴があるのでしょうか。