ネイキッドの記事一覧
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ボクの愛車を紹介!レーシングライダーの石塚健選手がカワサキ「Z250」を選んだ理由とは
2024.07.06レーシングライダーの石塚健選手が自身の愛車として購入したカワサキ「Z250」の乗り味を、レポートしてくれました。
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カワサキ「Z2」再生 旧車ならでは「ポイント点火」をメンテナンス 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.3
2024.07.05メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在なのがカワサキの型式Z1/Z2シリーズです。バイク仲間のそのまた友人が、長年、所有し続けてきた1975年式を購入して、必要な個所のメンテナンスを実践しつつ、将来的にフルレストアで仕上げるのが、この企画です。
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カワサキ「Z2」再生 なんだか遅い!? 試運転で見えた気になるポイント〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.2
2024.06.28メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在なのがカワサキZ1/Z2シリーズです。長年、バイク仲間が所有し続けてきた1975年式を購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと言うのが、この企画になります。
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バイクで走るには最悪の雨! それでもスポーティな走りが楽しめるからやめられないDUKEの意欲作とは!?
2024.06.27縦2眼マスクに新作フレーム&排気量アップのパラレルツイン。全面刷新のニューモデルKTM 990 DUKEをバイクライターの青木タカオさんが、ウェットコンディションの箱根で乗りました。さて、そのファーストインプレッションはいかに!?
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カワサキ「Z2」再生 まずは車両の現状を確認 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.1
2024.06.21メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在なのがカワサキ「Z1/Z2」シリーズです。1972年の生産開始から数えて50数年。どれほど数多くのファンに愛され続けているのかは不明ですが、コンディションが決して良い状態ではないまま「走り続けている」モデルが実は多いようです。裏を返せば、コンディションが今ひとつのままでも、力強く走ってしまうのがこのシリーズの特徴です。ここでは、初代空冷Zシリーズの国内モデル、750ccのZ2-A後期モデルをベースマシンに、現状コンディションの確認から始め、将来的にはフルレストア=再生を目指そうと考えています。
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俺のやってきた35年間を返せ!! スポーツ走行派にこそ欲しいホンダEクラッチ
2024.06.14ホンダEクラッチメディア向け試乗会が開催されたのは、クローズドコースの修善寺サイクルスポーツセンター。ライダーの手動によるクラッチレバー操作を不要とする機構をホンダはコレまでも開発し続けてきましたが、Eクラッチはマニュアルトランスミッションの進化版だといいます。いったいどんなものか、バイクジャーナリストの青木タカオさんの体験レポートです。
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ハスクバーナ新型「スヴァルトピレン801」試乗 独特デザインのまま2気筒エンジンのスポーツネイキッドに
2024.05.22ファッション性の高いビッグシングルスポーツとして支持されたハスクバーナ・モーターサイクルズの「Vitpilen 701」と「Svartpilen 701」がリニューアル。並列2気筒エンジン搭載の「Svartpilen 801」が登場。フランスのマルセイユ近郊で開催された試乗会に参加してきました。
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【2台でGO!!】同じエンジンを搭載する「INT650」と「スーパーメテオ650」に感じた、意外な共通点と相違点
2024.05.16イギリス発祥の「ロイヤルエンフィールド」は、現在はインドを拠点に製造を続ける老舗バイクブランドです。排気量650ccのパラレルツインエンジンを搭載する「INT650」と「スーパーメテオ650」を同条件で試乗し、比較してみました。
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スズキ「GSX-8S」をよりスポーティに スズキ・フランスが「GSX-8S Team Suzuki」発表
2024.05.10スズキ・フランスは、「GSX-8S」に装着できるアクセサリーパッケージ「Suzuki Team Pack」を装備した「GSX-8S Team Suzuki」を発表しました。