ネイキッドの記事一覧
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空冷エンジンの究極形態!? ホンダ「CBX」DOHC6気筒の迫力!!
2024.08.051970年代の終盤に、スポーツバイクは排気量1000ccクラスの時代に入り、そこに現れた並外れた1台が、並列6気筒DOHC24バルブエンジンを搭載するホンダ「CBX」です。究極の「CB」、あるいはCBを超えるCBとして、車名に排気量を表す数字は無く「CBX」と名付けられました。
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カスタムなしでも厳ついビジュアル! マットモーターサイクルズ『DRK-01 250』に試乗します〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.08.05『小野木里奈の○○○○○日和』は、黒い車体の厳ついバイク、マットモーターサイクルズ『DRK-01 250』に試乗します。
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カワサキ「Z2」タンク内のサビ&液漏れ レストアファンもオススメの補修方法とは? 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.7
2024.08.02メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。購入車両の茶玉虫カラーのガソリンタンクは、内部にサビが発生していたものの簡単に除去できるレベルでした。タンク内のサビは、エンジン不調の源になります。ここでは別のタンクを用意して、汚れの除去とサビ退治しようと思ましたが、それが苦労の始まりでした……
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スポーティさに磨きをかけた特別仕様車 スズキ「GSX-8S EVO」をスイスで発表
2024.08.01スズキ・スイスは、大型モデル「GSX-8S」の特別仕様車「GSX-8S EVO」を発表しました。
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より洗練されたスタイルを実現! スズキ「GSX-S1000 EVO」をスイスで発表
2024.07.29スズキ・スイスは、大型モデル「GSX-S1000」の特別仕様車「GSX-S1000 EVO」を発表しました。
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カワサキ「Z2」マフラーから白煙の原因を排気ポートから診断! 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.6
2024.07.26メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。4ストエンジンなのに「マフラーから白煙を吹く」現実を見たことがありませんか? 白煙問題は大問題!! ですが、エンジンを分解しなくても「外側からある程度の原因を知る方法」があるのを、ご存じですか?
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シェア拡大中のロイヤルエンフィールド新型モデル 「ショットガン650」発売日決定
2024.07.25ロイヤルエンフィールドの製品を輸入・販売するピーシーアイ株式会社は、新型モデル「Shotgun 650(ショットガン650)」の販売を2024年8月31日に全国の正規ディーラーで開始します。
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カワサキの初代空冷4気筒エンジン「Z1E」「Z2E」はカムチェーン周りのコンディションに注意! 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.5
2024.07.19メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在なのがカワサキZ1/Z2シリーズです。長年、バイク仲間の知り合いが所有し続けてきた1975年式の国内モデル、750RS(RSはロードスターの略称)を購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。
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カワサキ「Z2」再生 4ストエンジンにとって重要なタペットを確認・調整 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.4
2024.07.12メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在、それがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が所有し続けてきた1975年式を購入。将来的なフルレストアを目指して、まずは現状コンディションを確認中です。