大型の記事一覧
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ビモータ「テージH2」は刺激を感じなくなったライダーが最後に行き着く先!? 別次元のハンドリングを実現する新生ビモータ第一弾モデル
2021.04.232019年に初公開され世間の度肝を抜いたビモータ「TESI(テージ)H2」がついに日本市場へ導入されました。ここでは日本総輸入発売元のモトコルセの協力のもと、ジャーナリストの伊丹孝裕さんがその魅力を探ります。
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ヤマハ「BOLT Rスペック」2021年モデル登場 カジュアルなブルーと力強いブラックの2色を設定
2021.04.20ヤマハは大型クルーザーモデル「BOLT Rスペック」の2021年モデルを発売します。新型モデルでは新色のブルーとブラックの2色が設定されました。
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インディアン「チーフ」カスタムプロジェクト始動 米国で活躍する日本人ビルダーも選出
2021.04.19アメリカ初のバイクメーカーであるインディアン・モーターサイクルは、生誕100年を迎えた「チーフ」の2022年モデルをベースにした3つのカスタマイズ・プロジェクトの計画を発表しました。どのような取り組みなのでしょうか。
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オフロード性能がしっかりしてる!! トライアンフ「スクランブラー1200XE」は伝統的な意匠も見応えアリ!
2021.04.17トライアンフ「スクランブラー1200XE」は、ストリートからオフロードまで、圧倒的なパフォーマンスを発揮するモダンクラシックなスクランブラーモデルです。どのような特徴があるのでしょうか? 試乗しました。
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カワサキ「Ninja ZX-10R」6年連続スーパーバイク制覇を果たす10Rの最新モデルはコーナリングの基本に則った特性
2021.04.16カワサキは愛知県のスパ西浦モーターパークにおいて「カワサキプラザスタッフ向けNinja Team Green Cup講習会」を開催しました。そこでは新型の「Ninja ZX-10R」が展示されるとともに、コース使用の合間を縫って新型10Rを走らせることができました。ここではジャーナリストの和歌山利宏さんが新型モデルのハンドリングやコーナリング性能について解析します。
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トライアンフ「スクランブラー1200 XC/XE」2021年モデル 特別仕様車「スティーブ・マックイーン・エディション」と共に登場
2021.04.15トライアンフモーターサイクルズジャパンは、オンロード・オフロードの双方で優れた走行性を発揮する「SCRAMBLER(スクランブラー)1200 XC/XE」および特別仕様車「SCRAMBLER 1200 STEVE MCQUEEN EDITION(スティーブ・マックイーン・エディション)」を発売します。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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創業100周年!! 現存するイタリア最古のバイクメーカー「モトグッツィ」の100周年記念仕様車「V9 Bobber Centenario」日本発売
2021.04.15ピアッジオグループジャパンは、2021年で創業100周年を迎える、現存するイタリア最古のバイクメーカー「モトグッツィ」の特別仕様車「V9 Bobber Centenario」を発売しました。
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創業100周年のモトグッツィ 2021年型の「V85 TT」シリーズに特別仕様車もラインナップ
2021.04.14ピアッジオグループジャパンは、2021年で創業100周年を迎える、現存するイタリア最古のバイクメーカー「モトグッツィ」の特別仕様車「V85 TT Centenario」を発売しました。
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the「燃費」排気量1648ccの直列6気筒エンジン搭載 160馬力に車重350kg!! BMW Motorrad「K1600B」の燃費性能は?
2021.04.102011年にBMW Motorrad史上初となる排気量1648ccの直列6気筒エンジンを搭載した「K1600」シリーズのなかで、2017年新登場となったボバースタイルの「K1600B」でツーリング燃費をチェック。実際に走って計測しました。
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カワサキ「Ninja ZX-10R」新型モデルはミドルクラスのストリートスポーツのような軽快さ
2021.04.09カワサキは愛知県のスパ西浦モーターパークにおいて「カワサキプラザスタッフ向けNinja Team Green Cup講習会」を開催しました。そこでは新型の「Ninja ZX-10R」が展示されるとともに、コース使用の合間を縫って新型10Rを走らせることができました。ジャーナリストの和歌山利宏さんは新型モデルにどのような印象を抱いたのでしょうか。