ヒストリーの記事一覧
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ホンダ「NS500」は栄光の色彩 トリコロールカラーのイメージリーダー
2024.08.12ホンダのトリコロールカラーは、1982年に世界GPに登場し、ホンダに世界タイトルをもたらした2ストロークV型3気筒マシン「NS500」とイメージを鮮やかに伝えています。その色彩の記憶と栄光を振り返ります。
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昭和から令和まで日産の高級セダンとして君臨! 日産の高級セダン3代目「シーマ」とは
2024.08.12モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第23回目は、3代目となる日産「シーマ」を解説します。昭和63年初代「シーマ」が発売され、今回ご紹介する3代目は平成8年に発売を開始しました。
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空冷エンジンの究極形態!? ホンダ「CBX」DOHC6気筒の迫力!!
2024.08.051970年代の終盤に、スポーツバイクは排気量1000ccクラスの時代に入り、そこに現れた並外れた1台が、並列6気筒DOHC24バルブエンジンを搭載するホンダ「CBX」です。究極の「CB」、あるいはCBを超えるCBとして、車名に排気量を表す数字は無く「CBX」と名付けられました。
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1990年代、お洒落な若者のライフスタイルに提案! 3代目トヨタ「カローラII」とは
2024.08.04モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第22回目は、3代目トヨタ「カローラII」を解説します。
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アメリカン・シングルビートの鼓動 ホンダ「FT400」は新時代のスポーツバイクだった!!
2024.07.291982年に登場したホンダ「FT400」は、アメリカを代表する2輪モータースポーツであるダートトラックをオマージュした、新感覚のスポーツモデルです。単気筒SOHC4バルブにセルモーター、キャストホイールや前後ディスクブレーキなど、スリムな車体と充実装備で万能マシンを目指しました。
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日本の自動車史には欠かせない存在! X80系のトヨタ「マークII」とは
2024.07.28モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第21回目は、1992年式のX80系(6代目)のトヨタ「マークII 2.5グランデ・リミテッド」」を解説します。
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バブル経済の中で生まれた超個性的な3ドアホットハッチ! 日産「マーチ スーパーターボ」とは
2024.07.26モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第20回目は、5ナンバー枠の小柄なボディに、小排気量ながら強烈なハイパワーエンジンを搭載したホットハッチモデル日産「マーチ スーパーターボ」を解説します。
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最高速度90km/hの原付スーパースポーツ!? 腕に覚えのあるライダーに贈るホンダ「ベンリイSS50」とは?
2024.07.221967年に発売されたホンダ「ベンリイSS50」は、排気量50ccクラスの原付のスーパースポーツ車です。市販間もないSOHCエンジンを搭載し、クラス最高となる6PSを発揮。さらに量産市販原付では初の5速ミッションを採用しました。
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走りの2スト原2スクーター ホンダの初代「リード125」はエアロパーツを装備していた!?
2024.07.151982年に新登場した本格的スポーティモデル、ホンダ「リード125」は、最高出力10PSを発揮する新設計エンジンとエアロも装備する独特なデザインで、当時の手軽に乗れるスクーター市場の頂点に立ちました。
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ソアラ伝統の贅沢なフォルムは圧巻!トヨタ三代目「ソアラ 3.0GT」とは
2024.07.14モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の新連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第19回目は、アメリカで大成功を収めていたレクサスブランドを前提に開発されていたトヨタの三代目「ソアラ3.0GT」。発売当時の世間の状況を踏まえ解説します。