試乗の記事一覧
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単気筒の味わい特盛り!! ロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」が持つ楽しさの行動半径
2023.02.042016年に新登場したロイヤルエンフィールド初となるアドベンチャーモデル「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」は、排気量411ccの空冷単気筒エンジンを搭載し、日本では2020年より導入開始、2022年1月発売モデルでは環境規制ユーロ5に対応した新型となりました。先代モデルと比較しつつ試乗しました。
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秀逸なハンドリングと扱いやすさ!! ヤマハの「実験機」 電動スクーター「E01」の現状
2023.01.31ヤマハの実証実験用電動スクーター「E01」に試乗して見えてきたのは、シティコミューターとしての高い性能でした。
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移動をオシャレで楽しいものにしてくれる! ベスパの原付二種モデル「VXL125」に試乗
2023.01.29インドで生産されているイタリアンバイクブランド、ベスパの原付2種スクーター「VXL125」に試乗しました。
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黄金の空白地帯を狙い撃つ ヤマハ「YZF-R7」は絶妙なるスーパースポーツだった
2023.01.282022年2月に新発売となったヤマハ「YZF-R7」は、ネイキッドモデルの「MT-07」をベースに排気量688ccの水冷直列2気筒エンジンを専用に調整した軽量ダイヤモンドフレームに搭載し、「YZF-R」シリーズのスタイリングを継承したスーパースポーツモデルです。当初100万円を下回る車両本体価格など、多くの注目を集めた2022年型にあらためて試乗しました。
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スズキ新型「アドレス125」は高級感溢れる便利スクーター! レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2023.01.27レーシングライダーの石塚健選手が、スズキ「アドレス125」に試乗。そのインプレッションです。
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トライアンフ「トライデント660」に乗りギモンに思う 3気筒エンジンが主流じゃないのはナゼ!?
2023.01.24バイクでは少数派の3気筒(トリプル)エンジンですが、トライアンフでは昔も今もその優位性を一貫して信じ、ユーザーに提供してきました。2021年1月に新発売となった「トライデント660」に乗ると、トリプルエンジンの利点は数多く存在することに気づきます。
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最近乗ったスクーターのなかで断トツに好きかも!ヤマハ「NMAX」に、つぐみらいだーが試乗
2023.01.22「つぐみらいだー」こと、桜井つぐみ、今回わたしは通勤・通学など日常使いにも便利なヤマハの原付二種スクーター『NMAX125』に乗ってきました!
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めざすはちょっと遠くのカフェ? ロイヤルエンフィールド「コンチネンタルGT650」はそんなネオレトロなバイクだった
2023.01.211901年に英国で誕生したバイクブランド「ロイヤルエンフィールド」が、現行モデルとしてラインナップする「コンチネンタルGT650」は、排気量648ccの空冷並列2気筒エンジンを搭載する、カフェレーサースタイルが特徴的なモデルです。試乗しました。
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ヤマハ「XSR900」は自然にフィットするポジションと個性的なデザインが魅力! レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2023.01.19レーシングライダーの石塚健選手が、ヤマハ「XSR900」に試乗。そのインプレッションです。