昭和から平成そして新時代へ! 魅力そのままに力強くなって復活「ヤマハ セロー250」 SEROW250と筆者(青木タカオ) 第3次排出ガス規制をクリアした単気筒エンジン ヒマラヤカモシカのグラフィックは歴代セローにも採用されたデザイン 新型「SEROW250(セロー250)」 新型「SEROW250」とライディング中の筆者(青木タカオ) 燃料蒸発ガス排出抑止装置「チャコールキャニスター」 左:新型テールランプ、右:従来型テールランプ セロー250は、エンジン全域で力強さを増した スタックバーを備えたヘッドライト 未だに街乗りでも十分乗り易く扱い易いセロー250 関連記事 バイクで行く浅草・蔵前界隈! お墓参りとコーヒーロースタリーをハシゴする東京ショートライド♪ デイドリップ通信Vol.59 容量約20Lの燃料システムを搭載するラリーカスタムの理想形!? KTM独自の本格仕様「690 RALLY」発売 時代が早すぎた? 400ccクラス“直4”エンジンに4本マフラー!! ホンダ「CB400 FOUR」が追求した“新”ノスタルジック・ネイキッド・ロードスポーツとは 「最近のスズキのバイク全部かっこいい」「可変バルブVVL搭載は熱すぎる!」「中国のバイク感は抜けないね」など反響 中国で250ccクラスのフルカウルモデル新型「GSX250R-F」発表 「ホンダが作るヤマハのバイク」!? 異なるメーカーが互いのバイクを生産する「OEM」ってナンダ!? この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー