ツウが好むミドルクラスのCBRが“R”となって再デビュー! 直4らしい吹け上がりが魅力のひとつホンダ「CBR650R」 648cc水冷DOHC直列4気筒エンジン CBRシリーズのDNAを受け継ぐフロントフェイス 短くされたシートに新設計のLEDテールランプを配置 コンパクトなスタイリングは、アグレッシブライディングポジションを実現 作動性と路面追従性の向上を追求したリアサスペンションを採用 フロントには、310mmフローティングディスクとラジアルマウントキャリパーを装着 メーターは透明アクリルで覆い液晶サイズを最大化し視認性を向上 「CBR650R」の開発者 吉田昌弘さん(左)と筒井則吉さん(右) 新型「CBR650R」 本田技術研究所 二輪R&Dセンター「CBR650R」プロジェクトリーダー筒井則吉さん 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「真っ赤でめちゃくちゃ派手だな」「タイでは人気?」「思ったよりも安い」など反響 タイ仕様の「スーパーカブ」オリジナルカスタムに注目集まる バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON リッター46.7 km走るホンダ「“新型”スクーター」発表! 高いパフォーマンスの160ccエンジン&アグレッシブなデザインに注目! 「Vario Evo 160」インドネシアに登場 「カワサキだけ」無い!? ベテランライダーが口にする「レプリカ」って何? スーパースポーツと違う? この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー