ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~少しずつ現代化した時代・前編(2001年から2004年)~ SR400 ニューブラックブルー(2001年3月発売) SR400 シルバー3(2002年4月発売) ※車体色は継続ながらSR史上初めてエンジンをマットブラック仕上げに。ニューブラックブルーとベリーダークグリーンメタリックも継続販売 SR400 サムソンブルー(2003年3月発売) ※ニューブラックブルーとシルバー3(マットブラック塗装エンジン)も継続販売 SR400 ミヤビマルーン(2003年4月発売) ※SR生誕25周年記念モデル(500台限定)としてサンバースト塗装が施された燃料タンクやカウルのないツートーンのタックロールシートを装備 SR400 ブルーイッシュホワイトカクテル1(2004年2月発売) ※サムソンブルーとニューブラックブルーも継続販売 SR400 ベリーダークグリーンメタリック2(2001年3月発売) SR400 シルバー3(2001年3月発売) 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了…… ハイブリッド機能搭載のプレミアム原付二種スクーター!! エタノール20%混合燃料にも対応するヤマハ「ファッシーノ125ハイブリッド」2026年モデルをインドで発表 1392.6万円の真価!! 「ブラフシューぺリア」日本上陸 試乗叶った「ロレンス」が教えてくれたこととは カワサキ「Ninja ZX-4RR」にライバル出現!? 2026年内の日本導入を目指す4気筒400ccスーパースポーツQJモーター「SRK400RS」登場 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー