高級金属チタンでフレームを作る 優れた職人的技術で実現した自転車のフレーム 陽極酸化というチタン特有の技術を使って描かれたグラフィック。専用の筆に電流を流し、電圧と表面に触れる時間を変えることで色合いをコントロールしている 「OGRE(鬼)」の形に切削加工されたヘッドバッジ。目の部分にはルビーが埋め込まれている ウェルドワンのブースではチタンの加工サンプルも展示 こちらは「OGRE RS-01KD」というモデル。フロントフォークやシートポスト(サドルを維持する柱の部分)のほか、ドリンクボトルケージといった小物までチタン製 ウェルドワン「OGRE RS-A1R」(写真/2020ハンドメイドバイシクル展) 溶接でステム一体型としたチタン製ハンドルバー 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 バイクとコーヒーを語る上では外せない人物⁉︎ 80年代の若者に多大な影響を与えた”人気作家”とは? デイドリップ通信Vol.63 今年の秋こそ“自転車ダイエット”!? 「メッツ」で分かる消費カロリーと無理なく続けるコツ 「iMacだけじゃない!?」1990年代末「スケルトン」ブーム ホンダやビューエルが本気で作った「透けるバイク」 現代のEVスクーターで再燃の兆し? ホンダ“伝説の”ダウンヒル競技専用バイク「RN01」がe-MTBで現代に復活!? ハイエンド電動アシストMTB「Honda RN0」世界初公開【EICMA2026】 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー