好きなバイクに乗ればいい! 足つき性の不安は身体を大きく使って克服する

250クラスで唯一4気筒エンジンを搭載するカワサキのニューモデル「Ninja ZX-25R」はシート高785mmで車格もコンパクトなため体格的に身長161cmの筆者(和歌山利宏)との相性抜群
ハスクバーナ「SVARTPILEN 701」のシート高は835mmもあるうえ、座面の幅が広く足が地面に届きづらい
シート座面の幅が広いと足が地面に届きにくい(ハスクバーナ「VITPILEN 701」)
ハスクバーナ「VITPILEN 701」に乗る身長161cmの筆者(和歌山利宏)。広いシート幅は快適性につながる
シート高835mmのKTM「1290 SUPER DUKE GT」に乗る身長161cmの筆者(和歌山利宏)
シート高835mmのKTM「1290 SUPER DUKE GT」に乗る身長161cmの筆者(和歌山利宏)
シート高835mmのKTM「1290 SUPER DUKE GT」にまたがる身長161cmの筆者(和歌山利宏)
ハスクバーナ「VITPILEN 701」のシート高は830mmもあるうえ、座面の幅が広く足が地面に届きづらい
排気量373.2ccのアドベンチャーモデルKTM「390 ADVENTURE」のシート高は855mmもあるが、車体はスリムで軽量なので足つきに不安感はない
250クラスで唯一4気筒エンジンを搭載するカワサキのニューモデル「Ninja ZX-25R」はシート高785mmで車格もコンパクトなため体格的に身長161cmの筆者(和歌山利宏)との相性抜群

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