ベースは同じでも全然違う!? ホンダ「スーパーカブC125」と「CT125・ハンターカブ」 比較にならない結果にどちらも欲しくなる ホンダ「CT125・ハンターカブ」(左)と「スーパーカブC125」(右)&筆者(松井勉) ホンダ「CT125・ハンターカブ」カラー:マットフレスコブラウン 「CT125・ハンターカブ」のハンドル周り。バーハンドル中央にコンパクトな丸型デジタルメーターを装備。エンジンはイグニッションキーを刺して電源をONにし、セルスタータースイッチで始動する一般的なもの 「CT125・ハンターカブ」にはセルスターターに加えキックスターターも装備。アップマフラーのためエキゾーストパイプの取り回しは上方へ “ハンターカブ”の存在を印象付ける縦477mm×横409mmの大型リアキャリア ホンダ「スーパーカブC125」カラー:パールニルタバブルー ホンダ「スーパーカブC125」のエンジン始動には「Honda SMART Key システム」を採用 クロームメッキで縁取られた「スーパーカブC125」のメーターは、外側にアナログ表示、内側にデジタル表示を配置し、ギアポジションも表示する 頻繁に使用するシフトペダルは、ひたすら踏み込まれる扱いにも耐えられるようタフなつくり 2020年6月の登場で大いに注目を集めるホンダの原付二種レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」に乗る筆者(松井勉) ス―パカブ誕生60周年を迎えた2018年に新登場となったホンダ「スーパーカブC125」価格:40万7000円(消費税10%込み) 「スーパーカブC125」をベースに開発された「CT125・ハンターカブ」価格:44万円(消費税10%込み) 高級車的な外観と、原付二種ながら確かな走りを体感できる「スーパーカブC125」 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE “サンリオファン”からもアツい視線!! タイに登場したホンダの特別仕様車「スクーピー シナモロール リミテッドエディション」がかわいすぎる! 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 アドベンチャースクーター・インスパイアのダイナミックなスタイル! ホンダの原付二種モデル「バリオ125ストリート」2026年モデルをマレーシアで発表 「コラボ映えする」「販売してほしい」「自分の愛車に取り付けたい」など反響 人気バンド「ずとまよ」とヤマハ「ファツィオ」のコラボ車両展示 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー