「オシャレ」と「乗りやすい」は両立できる!? その答えを教えてくれたスヴァルトピレン401

「スヴァルトピレン401」と筆者(先川知香)
乗りにくそうに見える車体デザインながら走行を始めるとしっくりときます
高強度クロモリ鋼製のトレリスフレームに単気筒エンジン搭載
レザーファブリックを使用したシートは、タンクから直線的なラインで結ばれています
フロントとリアライトは、LEDを採用
スヴァルトピレン401と共通のフレームとエンジンを採用するKTM 390DUKE
ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」に試乗しました
水平基調の斬新でシンプルなボディは、おもちゃのような好みのデザイン
あまりの乗りやすさに驚かされるスヴァルトピレン401
足つき性は、あまり良くないところが気になるところです

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