「オシャレ」と「乗りやすい」は両立できる!? その答えを教えてくれたスヴァルトピレン401 「スヴァルトピレン401」と筆者(先川知香) 乗りにくそうに見える車体デザインながら走行を始めるとしっくりときます 高強度クロモリ鋼製のトレリスフレームに単気筒エンジン搭載 レザーファブリックを使用したシートは、タンクから直線的なラインで結ばれています フロントとリアライトは、LEDを採用 スヴァルトピレン401と共通のフレームとエンジンを採用するKTM 390DUKE ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」に試乗しました 水平基調の斬新でシンプルなボディは、おもちゃのような好みのデザイン あまりの乗りやすさに驚かされるスヴァルトピレン401 足つき性は、あまり良くないところが気になるところです 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了…… 1392.6万円の真価!! 「ブラフシューぺリア」日本上陸 試乗叶った「ロレンス」が教えてくれたこととは カワサキ「Ninja ZX-4RR」にライバル出現!? 2026年内の日本導入を目指す4気筒400ccスーパースポーツQJモーター「SRK400RS」登場 一挙公開!! やっぱりカッコいいヤマハの“スポンサーカラー” 今ではあり得ないタバコブランドや男性化粧品にコーヒーや通信会社まで!? 現行モデルにもオマージュで復活!? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー