ヤマハ「トリシティ300」は大きなスクーターではなくツアラー? 「トリシティ155」と比べて分かった最新3輪の個性 ヤマハ「トリシティ300」 ヤマハ「トリシティ300」 ヤマハ「トリシティ300」 ヤマハ「トリシティ300」 ヤマハ「トリシティ300」 ヤマハ「トリシティ300」 ヤマハ「トリシティ300」(右)「トリシティ155」(左)と筆者(伊丹孝裕) ヤマハ「トリシティ300」(右)「トリシティ155」(左)。シリーズのフラッグシップとなるトリシティ300ではスタンディングアシスト機構が採用されています 左から「トリシティ155」「トリシティ300」「NIKEN GT(ナイケン・ジー・ティー)」。トリシティ300のホイールベースは845ccの3輪スポーツバイク「NIKEN」よりも長い設定となっています ヤマハ「トリシティ300」はビッグスクーターではなく積載能力に優れたツアラー的なモデルといえるかもしれません タウンユースにおいてはヤマハ「トリシティ300」よりも「トリシティ155」に軍配が上がります 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ヤマハ「XSR155」の“弱点”を魅力に!? 並行輸入車オーナーが語るカスタムのススメ! デイドリップ通信Vol.54 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 細部に宿るは初代への敬意とイタリアンスタイル! ベスパ80周年記念モデル「スプリント80TH」発売! バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー