【GSX-RRの進化 エンジン・空力編】コーナリング性能を求めて直列4気筒を選択。コントロール性に徹底してこだわる開発方針 GSX-RRの進化は2021年シーズンも止まらない 2004年型GSV-Rを駆るケニー・ロバーツ・ジュニア 2016年まで微妙に形状を変えながらアクラポビッチ製エキゾーストシステムは4-2-1の集合方式を採用した(写真:2016年型) エキゾーストパイプの長さが伸ばされた2018年型GSX-RR 2019年型は、エキゾーストエンドが2本に分かれたタイプに形状を変更した(MotoGP第12戦イギリスGP優勝車両) 2000年型のGSX-RRでヘレステストに参加したジョアン・ミル 2016年シーズン途中から2種類の空力付加パーツを投入した ウィングレットとサイドカウルのフィンをつなげた2018年型 第10戦チェコGPでホンダに似たコの字タイプのウィングレットが登場 2019年型に近い形状のウィングレットを採用した2020年型(写真:MotoGPセパンテスト) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 価格約237万! スズキ新型「GSX-R1000R」ついに日本導入! エンジン性能と耐久性を大幅に向上し登場! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「カワサキだけ」無い!? ベテランライダーが口にする「レプリカ」って何? スーパースポーツと違う? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー