開通前にしか見られない貴重な光景!? 東名高速「綾瀬スマートIC」でアンベールを待つ無地の看板

県道42号沿いには高速道路の情報を示す電光式の表示板も設置済み。試験中の掲示がされており、画面は消灯状態
高速道路の案内となる緑色の標識看板。こちらは下り線(名古屋方面への入り口と東京方面からの出口)の出入り口で、奥に見えるのが上り線用となっている
案内看板は一見すると無地で何も書かれていないように見えるが、近寄って良く見ると、すでに文字が書かれているのがわかる。開通前にしか見られない貴重な状態
工事現場の奥を覗くと、入り口に設置される紅白のゲートバーや「通過OK」を知らせる表示板などが確認できる
工事に伴い高速バスの「綾瀬バス停」は仮移設されていた。周辺には移設後の新しいバス停の場所を知らせる看板があり、利用者への配慮が見られた
フェンスには工事の内容と時期を説明する看板も設置されていた。工事の進捗状況を説明する写真入りの資料も掲示
高速道路の北側側道となる市道は拡幅工事を終えて通行できる状態。右側はスマートICの工事現場、左側には東名高速道路の本線が見える
「綾瀬スマートIC」付近の神奈川県道42号には、開通後に備えた道路案内標識がすでに設置されている。これは一般道用のもので、文字はまだラッピングで隠されている
県道から入り口に向かうランプウェイは舗装直前。ETCアンテナや看板類は設置済み

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