スズキ新型「ハヤブサ」は“人の感覚を大事にした電子制御”を搭載 灯火類やメーターはスポーティさと高級感にも注力

最新にして歴代最高の走行性を実現したスズキ「ハヤブサ」
最新にして歴代最高の走行性を実現したスズキ「ハヤブサ」
最新にして歴代最高の走行性を実現したスズキ「ハヤブサ」
スズキ「ハヤブサ」(シングルシートカウル装着車)
スズキ「ハヤブサ」(シングルシートカウル装着車)
スズキ「ハヤブサ」(シングルシートカウル装着車)
スズキ「ハヤブサ」(シングルシートカウル装着車)
スズキ「ハヤブサ」(シングルシートカウル装着車)
スズキ「ハヤブサ」
右から初代、2代目、最新となる3代目スズキ「ハヤブサ」。最新モデルではスポーティさと高級感にこだわり開発されたことが伝わってきます
電子制御開発 竹田 育弘さん
MotoGPに参戦する「GSX-RR」やスーパースポーツ「GSX-R1000R」同じ技術を採用したIMU(角速度・加速度を高精度に計測する慣性計測装置)制御を取り入れた新型ハヤブサ。クルーズコントロールなど長距離走行の利便性を増す機能も採用されています
電装設計 羽田 航太朗さん
ポジションランプとウインカーが一体となった新型ハヤブサ。灯火類においてもゴージャスさを感じさせるデザインが採用されています
電装設計 渡邊 正智さん
新型ハヤブサのメーター。センター部には自車がどのような状態かを分かりやすく表示するディスプレイが設置されています

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事