生活の足からツーリングまで活躍するヤマハの3輪スクーター「トリシティ155 ABS」にママライダーが乗ってみました! 前二輪ながら普通の二輪車と変わらない乗り味は、走行中不安を感じることがありません 足元は乗り降りがしやすいフラットフットボードを採用 シートは、十分なクッション厚を確保し、良好な足つき性も実現 左スイッチボックス下には、オン・オフの状態が明確にわかるロックレバーを備えたパーキングブレーキを搭載 段差や砂まじりの道路など路面状況がよくない状況でもLMWテクノロジーを搭載したトリシティ155は、転倒のリスクを低減します ママライダー、ヤマハのLMWテクノロジー搭載モデル「トリシティ155 ABS」に試乗 今回試乗するトリシティ155のカラーリングはシックな印象のマットグレーメタリック3 容量は約23.5リットルのトランクには、夜間などに便利なLED照明付 フロントのインナーパネル中央に格納式のコンビニフック装備 シート高は765mmで身長158cmの筆者(守田二草)でも足つき性は良好 ECOランプ付きのマルチファンクションメーターは表示が大きく視認性抜群 パワフルな総排気量155ccの水冷・4ストローク・155cc・4バルブ・FIエンジンを搭載したトリシティ155は、ストップ&ゴーが楽しい コーナリングでは気持ちよく旋回し、LMW機構の実力を体感できます トリシティ155は、生活の足としてもレジャーでも活躍できるちょうどいいクラスです 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 間もなく発売のヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年モデルに注目集まる 購入検討は「即決」がオススメ!? 販売店に反響 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 限定777台が46分で完売!! ストリートを駆け抜ける芸術!! イタルジェットの最新モデル「Roadster 400 Founders Edition」登場 発売間近のヤマハ「YZF-R7」2026年モデル 電子制御システム搭載で全面刷新! 販売店には指名買いも? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー