素直にカッコイイ!! 低く構えたコンパクトなハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight」に乗る コーナリングではいとも簡単にステップやマフラーを擦ってしまうことも ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型) コンパクトな印象のハンドルまわり。バックミラーはハンドルバーの下、ウインカースイッチは一カ所ではなく左右のスイッチボックスにそれぞれ配置。ピーナッツ型の燃料タンクは容量7.9リットル 前後16インチのホイールには迫力のファットタイヤを履く ツインショックのリアサスペンションはスクリュー式のプリロードアジャスター付き コーナリングではいとも簡単にステップやマフラーを擦ってしまうことも ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型) ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型)に試乗する筆者(中村友彦) シート高710mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)がまたがった状態。地面が近く感じる 排気量1200ccの空冷V型2気筒「Evolution(エボリューション)」エンジンを搭載 ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型) 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「日本に導入されるなら欲しい」「どのカラーもいい」「ちょっと高いな」など反響 欧州でホンダ「NC750X」2027年モデル発表 もはや芸術品!? キラキラすぎるハーレー「ショベルヘッド・チョッパー」に注目! “引き算の美学”が光る超絶カスタムとは 流麗なスタイルと“親しみやすい”乗り味の両立!! カワサキ「バルカンS」2027年モデルを欧州で発表 「とても楽しく走ることができたんです」アート作品のようなカスタムマシンでレースに参戦する『46works』の新たな挑戦とは この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー