素直にカッコイイ!! 低く構えたコンパクトなハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight」に乗る

コーナリングではいとも簡単にステップやマフラーを擦ってしまうことも
ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型)
コンパクトな印象のハンドルまわり。バックミラーはハンドルバーの下、ウインカースイッチは一カ所ではなく左右のスイッチボックスにそれぞれ配置。ピーナッツ型の燃料タンクは容量7.9リットル
前後16インチのホイールには迫力のファットタイヤを履く
ツインショックのリアサスペンションはスクリュー式のプリロードアジャスター付き
コーナリングではいとも簡単にステップやマフラーを擦ってしまうことも
ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型)
ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型)に試乗する筆者(中村友彦)
シート高710mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)がまたがった状態。地面が近く感じる
排気量1200ccの空冷V型2気筒「Evolution(エボリューション)」エンジンを搭載
ハーレー・ダビッドソン「Forty-Eight(フォーティエイト)」(2021年型)

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