クラスを超えた堂々たる風格 台湾キムコ「X-TOWN CT125」日本導入予定の原2スクーターに乗る KYMCO「X-TOWN CT125」と筆者(伊丹孝裕) 原付2種クラスを超えた迫力のボディ ハンドル中央に備えられたロゴプレートの蓋を開くとUSBコネクターがあらわれ、スマートフォンと容易に接続可能 給油口はハンドルより下、フットボードより上の中央部に配置 クリアのウインドスクリーンはLEDヘッドライト上部からメーターまでを覆うショートタイプ ホイールサイズは前後ともに13インチ。フロントブレーキにはウェーブ形状のディスクを装備 排気音はクラス相応の静かなもの リアシートに座るパッセンジャーが掴むグラブバーもデザインされた形状。テールランプもLED KYMCO「X-TOWN CT125」 KYMCO「X-TOWN CT125」 KYMCO「X-TOWN CT125」に試乗する筆者(伊丹孝裕) シート高765mmの車体に身長174cmの筆者(伊丹孝裕)がまたがった状態 左右に指針式の速度計、回転計、中央に液晶のインフォメーションディスプレイを配置 シート下スペースは容量も十分 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ホンダ「CB750Four」を極小サイズで完全再現したプライベーターの傑作!! オーナーの拘りが溢れ出る原付二種カスタムバイクとは? ホンダ横型エンジン「北米専用」のモトスポーツ「SL70」 遂に完成!! 欠品していたサイドカバーをワンオフ製作 アイコニックな顔つきで燃費は58.8km/L!! シルバーバックがホンダの人気スクーター「スクーピーCLUB12タイ仕様」を日本へ導入 バイク仲間から預かったOHCエンジンのホンダ「スーパーカブ90」(1967年型) 初期シリーズモデルの復活メンテナンス開始!! この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー