世界最高峰の電動バイクレース『MotoE』第4戦 大久保光選手は表彰台に迫る4番手走行もペースダウンで8位

MotoEはピットが離れているため、走行前はピットレーン脇で待機する
第4戦オランダで優勝したグラナド選手(中央)、2位のトーレス選手(左)、3位のザッコーネ選手(右)
MotoEに参戦する唯一の日本人ライダー、大久保光選手(#78)
全7周のレース序盤、大久保選手(#78)は4番手を走行
トーレス選手(#40)のすぐ背後にはザッコーネ選手がいる。この2人が最終ラップで激しいポジション争いを展開した
大久保光選手(Avant Ajo MotoE)。電動レーサー「エゴ・コルサ」に適応するためライディングスタイルの変更に取り組んでいる

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