世界最高峰の電動バイクレース『MotoE』第4戦 大久保光選手は表彰台に迫る4番手走行もペースダウンで8位 MotoEはピットが離れているため、走行前はピットレーン脇で待機する 第4戦オランダで優勝したグラナド選手(中央)、2位のトーレス選手(左)、3位のザッコーネ選手(右) MotoEに参戦する唯一の日本人ライダー、大久保光選手(#78) 全7周のレース序盤、大久保選手(#78)は4番手を走行 トーレス選手(#40)のすぐ背後にはザッコーネ選手がいる。この2人が最終ラップで激しいポジション争いを展開した 大久保光選手(Avant Ajo MotoE)。電動レーサー「エゴ・コルサ」に適応するためライディングスタイルの変更に取り組んでいる 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 開発中の「月面探査用電動バイク」がメチャカッコイイ! “二輪駆動”で「転ばないバイク」を目指している! 宇宙飛行士の土井隆雄氏からも高評価の「Luna Rider-1」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 免許不要で乗れる「気軽な“チビ”軽トラ」!? リアデフ構造&284Lまで荷物が詰める! 特定小型原付「エレキャリーシリーズ」先行予約開始 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー