電動ならではの“静けさ”に気付くツーリング 原付2種区分の電動スクーター、niu「NQi GT」で走ってみた 「宿谷の滝」の入り口。この先に小さな駐車場がある。砂利道なので、バイクで訪れる際はご注意を 「宿谷の滝」に向かう遊歩道。小川沿いに歩くことができ、とても気持ちがいい きれいな水と、水面に反射する光のコントラストを眺めているだけで心が安らぐ 「宿谷の滝」は駐車場から徒歩十数分。雰囲気から「滝行ができそう」とは思っていたが、やはり修験の場であったらしい 原付2種区分の電動スクーター、niu「NQi GT」(写真は2020年モデル) 搭載するモーターはドイツのBOSCH社製。走行中は非常に静かなもの 鎌北湖は訪れた当時、水抜き中だった。ただ、周辺にはハイキングコースがあり、ハイキングを楽しむ人もいた お昼ごはんにいただいた毛呂山町のご当地グルメ「豚玉毛丼(ぶったまげどん)」。イメージとしては玉子丼に生姜焼き用の豚肉が一緒に煮込まれている感じ。ゆずがいいアクセント。お値段670円(消費税込み) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 速度に合わせてギアを上げる操作!! 適切な回転域を維持!! 「シフトアップ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー