完成度高い3代目ハヤブサ! 鈴菌患者増殖に歯止めが効かない!! 5連メーターには、大型のアナログタコメーターとスピードメーターなど洗練されたデザインを採用 ヘッドライトは縦型2灯でハイビームは下部のプロジェクタータイプ、ロービームは上部の4つのLEDを採用 フロントブレーキキャリパーにBrembo Stylema、フロントディスクは、外径を310mmから320mmに拡大 ハイビーム上のカウルには「隼」のロゴを配置 排気量1340ccDOHC4バルブ並列4気筒エンジンの内部パーツはほぼ全面刷新 思った方向に車体を向けられる「ハヤブサ」は、安心感を伴いつつ素直な旋回性を保証してくれます アクティブスピードリミッターを、市販モーターサイクルで初めて採用 スズキのフラッグシップ3代目『ハヤブサ』 スズキのフラッグシップ3代目『ハヤブサ』 スズキのフラッグシップ3代目『ハヤブサ』 スズキのフラッグシップ3代目『ハヤブサ』 スズキのフラッグシップ3代目『ハヤブサ』にバイクジャーナリスト青木タカオさんが試乗 3代目として4年ぶりに復活した「ハヤブサ」と興奮冷めやまぬ筆者(青木タカオ) 試行錯誤しながら完成に至ったボディワークは、変化が無いようで進化あり シート高は5mm下がって800mmとなり、両足カカトまでベッタリで足つき性に不安はありません アップ&ダウン対応のクイックシフターが備わり、クラッチレバーを握るのもスリッパークラッチにアシスト機能が加わって操作系もストレスなし 長距距離を走っても乗り心地がよく、高速巡航も快適 グラマラスな姿からは想像もできないほどにコーナーも軽快です 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 「ずっと気になってた」「思ってたより早め」「やっぱり高い」など反響 カワサキ新型「Ninja ZX-10R/RR」発売日決定 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】 スズキ「“新”原付二種スクーター」発表! ジェットヘルメット+αの大容量収納スペース搭載! カラフルなランナップの「SUI」最新モデル台湾に登場 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー