現行250スクーター ホンダ「フォルツァ」2021年型は大幅な改良が加わり走りも変わった?

ホンダ「FORZA」(2021年型)と筆者(松井勉)
LEDヘッドライトは立体感のあるデザイン
後傾ではなく直立に近いアップライトなライディングポジションを形成するハンドルはやや低い位置にある。スマートキー(Honda SMART Keyシステム)のためキーシリンダー(鍵穴)は無い
左右に並ぶ自発光式の目盛りと針を採用したアナログ2眼メーター、その間に様々な情報をデジタル表示
ハンドル左のスイッチ操作で素早く上下する電動式可動スクリーン。左が最も低い位置、右が最も高い位置の状態。可動範囲は180mm
前後で段付きの一体型シート。ライダー側は足を地面に下ろしやすい形状
シートを上げてシート下収納を開いた状態
シート下には容量48リットルのラゲッジボックス。ヘルメットを格納するには工夫が必要な形状
テールランプ、ウインカーもLEDを採用
駆動系のカバーにはシルバーのアクセント、搭載される新設計エンジンは高い環境性能と優れた出力特性を実現した「eSP+(イーエスピープラス)」
ホンダ「FORZA」(2021年型)
ホンダ「FORZA」(2021年型)
ホンダ「FORZA」(2021年型)に試乗する筆者(松井勉)
排気量249ccの水冷4ストローク単気筒OHC4バルブエンジン「eSP+」搭載
シート高780mmの車体に身長183cmの筆者(松井勉)がまたがった状態
ホンダ「FORZA」(2021年型)に試乗する筆者(松井勉)

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