【MotoGP第14戦サンマリノGP】中上貴晶選手は2戦連続の10位フィニッシュ 中上選手と角田選手のカート対決は、1勝1敗のイーブンだったとか 角田選手は中上選手のピットも訪問し、MotoGPバイクの説明を聞いていた ホンダのマシンを駆り、2021年シーズンのMotoGPクラスに参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(#30 LCR Honda IDEMITSU) レース後半、17番グリッドからスタートしたブラッド・ビンダー(KTM・#33)が中上選手に接近。中上選手はビンダー選手にかわされた 表彰台を獲得したのは、フランセスコ・バニャイア選手(ドゥカティ/中央)、ファビオ・クアルタラロ選手(ヤマハ/左)、ルーキーのエネア・バスティアニーニ選手(ドゥカティ/右) サンマリノGPの観客席は黄色いロッシグッズをファンでいっぱいになる 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「ポムポムプリンのライダースーツ絶対にかわいい」「いい試みだね」「バイクデビューしようかな」など反響 ホンダとサンリオの共同プロジェクトが「鈴鹿8耐」参戦!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー