【MotoGP第14戦サンマリノGP】中上貴晶選手は2戦連続の10位フィニッシュ 中上選手と角田選手のカート対決は、1勝1敗のイーブンだったとか 角田選手は中上選手のピットも訪問し、MotoGPバイクの説明を聞いていた ホンダのマシンを駆り、2021年シーズンのMotoGPクラスに参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(#30 LCR Honda IDEMITSU) レース後半、17番グリッドからスタートしたブラッド・ビンダー(KTM・#33)が中上選手に接近。中上選手はビンダー選手にかわされた 表彰台を獲得したのは、フランセスコ・バニャイア選手(ドゥカティ/中央)、ファビオ・クアルタラロ選手(ヤマハ/左)、ルーキーのエネア・バスティアニーニ選手(ドゥカティ/右) サンマリノGPの観客席は黄色いロッシグッズをファンでいっぱいになる 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「ゴツくて迫力ある」「ぜひ日本にも導入して欲しい!」など反響 欧州ホンダ「フォルツァ750」2027年モデル発表 1回の給油で800km以上走れる原付二種カスタムバイク!? 懐かしのスタイルと驚異の実用性を両立! ホンダ「モンキー125」用G+Note「ゴリラタンク&シートセット」に注目 ホンダ「GB350S」でレース走るの!? ライダーとマシンを成長させる“モリワキ仕様” 「鉄馬」を走った女性ライダーに訊く ホンダ新型「スーパーフォア」にも登場するか? 外観も中身も“走り”を追求した「バージョンR」とは この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー