東京モーターサイクルショー2022 入場券2月1日より発売 揺るぎない開催決意を示す 主催者は感染防止の密集を防ぐ対策に苦慮しているが、出店者の意欲は高く、会場面積は2019年開催日で130%に拡大された(2019年開催の様子) 3年ぶりの開催で期待が高まる中で、出展ブースも2019年とは違う工夫が求められる(2019年開催の様子) 例年、メーン会場に設置されるステージ。オミクロン株の感染でイベント内容も揺さぶられている(2019年開催の様子) 2022年開催も「新ライダー割0円キャンペーン」と「高校生限定!高校生早割キャンペーン」を実施 関連記事 アクセルの開き具合を検知する! エンジンの状態を適切に制御する「スロットルセンサー」とは? 昭和から続く“レトロ自販機”で胃袋も心も温まる!! 年季の入った機械には手仕込みの味わい 新潟のドライブイン「ポピーとよさか」へ バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 放置すると大変なことに!? 走行中についた“虫汚れ”はスグ落せ!! けっこう厄介な理由とは バイクの「希望ナンバー制度」スタート 初日24時間で1万4007件の申し込み!? そのタイミングを解説 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー