ホンダ「NC750X DCT」のツーリングでの使い勝手がさらに進化している! 残すはあとひとつ!?

視界が開け、海が見える瞬間はいつも胸の鼓動が高まる
冬場は畑の向こうに富士山が顔を出すことも多い。それも三浦ツーリングの魅力のひとつ
畑の中の細めの道を走ったり、Uターンするのも「NC750X」なら苦にならない
2021年モデルから採用されたライディングモードは、シーンに応じて細かく使い分けることで、ツーリング時のライディングがより楽しくなる
ヌタヌタの泥道に入り込んでしまったが、レインモードで優しく駆動を伝えて無事に脱出できた
昼食は小さな港の脇にある小さな食堂で。店先に停めさせてもらっても、「NC750X」は威圧感がない
昼食はシンプルに「マグロ中トロ漬丼」。三崎漁港周辺よりもリーズナブル
三浦漁港の「うらりマルシェ」は農産物や魚介類の直売店が並ぶ。名物の三浦大根を発見。お土産とする!
三浦漁港の「うらりマルシェ」内には、冷凍マグロはもちろん、マグロカツなどの軽食を売る店もあって楽しい
三浦漁港の「うらりマルシェ」内には、冷凍マグロはもちろん、マグロカツなどの軽食を売る店もあって楽しい
三浦漁港の「うらりマルシェ」内には、冷凍マグロはもちろん、マグロカツなどの軽食を売る店もあって楽しい
ホンダ「NC750X DCT」(2021年型)で三浦半島ツーリング。砂浜沿いの道が続く三浦海岸は、つい海を見ながら休憩したくなる
DCTは高速道路でもイージーライドが可能。スポーツモードは追い越し加速でパワーが欲しい際にも有効
三浦半島に来ると、つい高台の畑の中を巡りたくなる。「NC750X」は取り回しもよく排気音も静かなので、気負わず探索できるのがいい
通常は燃料タンクが置かれる場所にラゲッジスペースを装備している。これがお土産の収納に便利。容量は23Lに拡大され、大きめのキャベツやブロッコリー、三浦大根(葉の部分はカット)を入れてもまだ余裕があった
「おっ!」と思った風景があると気軽に停まり、Uターンする気にさせてくれるのが「NC750X」の良いところ

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