美味しいアジフライを求めて走る旅 観音崎『夢Dream食堂』はアジの中骨まで堪能できるお店だった

3枚に下ろした半身のアジフライが1尾分、素揚げされた中骨も。大きめのアジでボリュームがある
アジフライ旅では初となる中骨の素揚げ。塩味が効いていて美味
カウンターにもメニューいろいろ。金目鯛の荒煮も美味しそう。店内はテーブル席のほか、海が見えるカウンター席もあり
カウンターにもメニューいろいろ。金目鯛の荒煮も美味しそう。店内はテーブル席のほか、海が見えるカウンター席もあり
定食のほか、丼ものにそば、うどんなどメニューが豊富。弁当を砂浜で食べるのも気持ち良さそう。オススメに鮪漬け丼とアジフライのセットがあるのは帰り際に気づいた
定食のほか、丼ものにそば、うどんなどメニューが豊富。弁当を砂浜で食べるのも気持ち良さそう。オススメに鮪漬け丼とアジフライのセットがあるのは帰り際に気づいた
定食のほか、丼ものにそば、うどんなどメニューが豊富。弁当を砂浜で食べるのも気持ち良さそう。オススメに鮪漬け丼とアジフライのセットがあるのは帰り際に気づいた
定食のほか、丼ものにそば、うどんなどメニューが豊富。弁当を砂浜で食べるのも気持ち良さそう。オススメに鮪漬け丼とアジフライのセットがあるのは帰り際に気づいた
東京湾のイメージとは程遠い綺麗な青い海。天気が良ければ房総半島やスカイツリーも見渡せる
観音崎の名前の由来になった観音像は、昭和61年に焼失したが令和元年に復元された。落石の危険があって間近で見ることはできない
観音崎の名前の由来になった観音像は、昭和61年に焼失したが令和元年に復元された。落石の危険があって間近で見ることはできない
観音崎灯台からの眺め
観音崎灯台からの眺め
初代は大正時代に建てられ、現在3代目となる観音崎灯台は登ることができる貴重な灯台
国道16号に面した「観音崎公園代駐車場」。バイクの駐車料金は休日や年始、ゴールデンウィーク、夏休み期間などは、1日100円、それ以外の平日は無料
国道16号に面した「観音崎公園代駐車場」。バイクの駐車料金は休日や年始、ゴールデンウィーク、夏休み期間などは、1日100円、それ以外の平日は無料
「夢Dream食堂」の「アジフライ定食」(1300円)。大きめのアジを3枚に下ろしたアジフライに、ご飯、みそ汁、小鉢、漬物がセット
観音崎公園のロータリーにある「夢Dream食堂」は観音崎レストハウスで営業中。掠れた「REST HOUSE」の文字に歴史を感じる
大きめで厚みのあるアジフライ。サクサクフワフワかと思いきや、身は歯応えがあって味も濃い
初代は明治元年に建てられ、日本で最初の洋式灯台となる観音崎灯台。現在は大正時代に建てられた3代目で、登ることができる貴重な灯台
浦賀水道を背景に筆者(増井貴光)のホンダ「CT110」を撮影。影が写り込んでいるのは自己主張

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