【MotoGP第2戦インドネシアGP】中上貴晶選手、厳しいレースとなるも次戦につながる改善を見出す

優勝したオリベイラ選手(KTM)。ほぼ独走だった
上がる水しぶきからコース上の水の量の多さがうかがえる
ホンダのMotoGPマシン「RC213V」を駆り、2022年シーズンのMotoGPクラスに参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(#30 LCR Honda IDEMITSU)
決勝レースはマルク・マルケス選手が欠場したことで23番グリッドからスタート
ヘルメットのバイザーに問題があり、視界不良の状況だったという
インドネシアGPで優勝したミゲール・オリベイラ選手(KTM/中央)、ファビオ・クアルタラロ選手(ヤマハ/左)、ヨハン・ザルコ選手(ドゥカティ/右)

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