125生産終了のいま通勤快速の座を守るアドレス110! その実力いかに!?

原付二種スクーター「アドレス125」を普段使用する筆者(青木タカオ)
空冷4サイクルSOHC2バルブ単気筒搭載
メンテナンス時に活躍するセンタースタンドも標準装備
スズキの原付二種スクーター「アドレス110」
スズキの原付二種スクーター「アドレス110」
スズキの原付二種スクーター「アドレス110」を試乗する筆者(青木タカオ)
原付二種スクーターとして1991年に登場した『アドレスV100』
12インチホイールを履『アドレス110 CAST WHEEL(2000)』
クラス初のフューエルインジェクションを採用した『アドレスV125G』
筆者(青木タカオ)も購入した『アドレス125』
2015年から売られている『アドレス110』
前後ホイールのサイズは14インチ
視認性が良く、実用的なアナログメーター
シート下はヘルメット1個が入る想定
スズキの原付二種スクーター「アドレス110」

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