アプリリアの軽二輪スクーター「SR GT 200」のライバルはホンダ「ADV150」……ではない? アプリリア「SR GT 200」と筆者(中村友彦) ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 身長182cmの筆者(中村友彦)がシート高799mmの車体にまたがった状態 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア「SR GT 200」にはイタリア車ならではの操る楽しさがある ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 軽快な走りのみならず、スクリーンとカウリングのおかげで防風効果も高く高速巡航も快適 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア「SR GT 200」に試乗する筆者(中村友彦) ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 高さ調整機構は無いが、上まで伸びたフロントシールドは高いウインドプロテクション効果を実感 ややワイドなバーハンドルを採用 デジタル表示のメーターは視認性も良いLCDを採用 車体にまたがった際に内腿が当たる部分が細く絞られフィット感の良い段付きシート。表皮の切り返しや赤いステッチがスポーティな印象を演出 シート下には容量約25Lの収納スペースを確保 レッグシールド内左側のコンパートメントにはUSBソケットを装備 センタートンネルに配置された燃料タンクは容量9L フロントブレーキにはウェーブ形状のシングルディスクと片押し2ピストンキャリパーの組み合わせ。前後にブロックパターンのタイヤを履く 折りたたみ式のタンデムステップまでスポーティな形状 アプリリア「SR GT 200」 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア「SR GT 200」 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア「SR GT 200」 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア「SR GT 200」 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア「SR GT 200」に試乗する筆者(中村友彦) ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 アプリリア初のアーバンアドベンチャースクーター「SR GT 200」 ※車体は別売りのリアトップケースを装着した状態 排気量174ccの水冷単気筒SOHC4バルブエンジンを搭載 3灯式のヘッドライトはデイタイムランニングライトを備えたフルLED。写真は中心のハイビームを点灯した状態 関連記事 フルカウルの「YZF-R」かネイキッドの「MT」か? 排気量違いで幅広く展開するヤマハのロードスポーツ 売れ筋は? リッター約43.4km走行できる「“新型”原付二種スクーター」登場!! スペインのバイクブランドWottan Motorの「ONE 125」EICMA2026に出展 満タンで400km以上の航続が可能!! ドラレコ搭載&スマホ接続+トップケース追加でアップデート SYM「“新”ADX 300」EICMA2026で公開 「ついに公式が」「かなり欲しくなる」「ガンダムカラーのバイクいいね」など反響 中国ホンダと「ガンダム(高达)」コラボ限定モデル「NS125FX 自由高达联名限量版」に注目集まる 日本の「スーフォア」を先へつなぐ!! まったく新しい“ヨンヒャク直4” ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の魅力に迫る!! ~高梨はづきのきおくきろく。~ この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー