【MotoGP第13戦オーストリアGP】Moto2クラスの小椋藍選手が今季2勝目、ポイントリーダーに浮上! 小椋選手(右)、チャントラ選手(左)、チームを率いる元MotoGPライダー、2009年250ccチャンピオンの青山博一監督(中央) イデミツ・ホンダ・チームアジア 小椋藍選手(#79/イデミツ・ホンダ・チームアジア) 小椋藍選手(#79/イデミツ・ホンダ・チームアジア) 2022年シーズンのMoto2クラスに参戦する唯一の日本人ライダー、小椋藍選手(#79/イデミツ・ホンダ・チームアジア)がオーストリアGPで優勝、ソムキアット・チャントラ選手が2位。イデミツ・ホンダ・チームアジアがワン・ツーを達成した レース周回数のほとんどをトップで快走した小椋選手(#79) 最終ラップはチャントラ選手(#35)とのチームメイトバトルとなった 優勝した小椋選手(中央)、2位のチャントラ選手(左)、3位のジェイク・ディクソン選手(右) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「ポムポムプリンのライダースーツ絶対にかわいい」「いい試みだね」「バイクデビューしようかな」など反響 ホンダとサンリオの共同プロジェクトが「鈴鹿8耐」参戦!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー