3年ぶりに開催されたMotoGP日本GPのウラ側 人通りが少なかったパドックをブラ歩き

「アプリリア・レーシング」のピット前にバイクが停められている。パドックでは移動にバイクが使われるので、いたるところに停まっている
パドックでは談笑しながら歩くグリッドガールたちの姿も
ピット前でレーシングスーツのケアをしているシーンに遭遇。午後のレースに向けて着々と準備が進められていた
MotoGPライダーのダーリン・ビンダー選手(ヤマハ)を発見。ピットと「第1パドック」のチームオフィスはすぐ近くなので、歩いて移動するライダーによく遭遇した
MotoGP日本GPが『モビリティリゾートもてぎ』で開催されたのは3年ぶり。パドックの雰囲気は?
1コーナー側から見た「第1パドック」風景
こちらはホンダのファクトリーチーム、「レプソル・ホンダ・チーム」のピット
奥の様子は、中に入らないと見えないようになっている
HRCのテストライダーを務める長島選手は、日本GPにワイルドカード参戦した
チームオフィス側の少し奥に入ったところ。「第1パドック」にはこうしたプレハブ事務所が100軒以上並んでいた
最終コーナー側のパドックに並ぶテントピット。ここからピットレーンに出て行き、走行が終わるとまた戻ってくる
テントピットの様子
2022年サンマリノGPのパドックの様子。手前がピット前に並ぶトレーラー。奥の建物は移動型ホスピタリティ
この巨大なホスピタリティブースも、ヨーロッパではレースが終われば解体されて転戦するのだから驚き

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