【MotoGP第20戦バレンシアGP】怪我から復帰した中上貴晶選手 最終戦は最後尾から14位でゴール

2022年シーズンのMotoGP最終戦、サーキット・リカルド・トルモには多くの観客が詰めかけていた
最終戦に復帰した中上貴晶選手(#30/LCR Honda IDEMITSU)
ホンダのMotoGPマシン「RC213V」を駆り、2022年シーズンのMotoGPクラスにフル参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(#30/LCR Honda IDEMITSU)
決勝レースは最後尾の24番手からのスタートとなった
決勝レース後半はレミー・ガードナー選手(KTM)とポジションを争った
バレンシアGPの2日後には、2023年シーズンに向けた公式テストが行なわれ、中上選手は64周を走った

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