レブルとCL250が徹底的に違う点! 実車を目の当たりにしたからこそ判明!! ホンダ伝統のスクランブラーシリーズが復活 ホンダ伝統のスクランブラーシリーズが復活 白色のバックライトを採用したφ100mmの小型反転液晶メーター 水冷4ストロークDOHC単気筒250ccエンジン搭載 左:EICMA2022で発表された『CL500』 右:『CL250』 早くも話題のホンダ『CL250』の実車に触れてた筆者(青木タカオ) シートレールは専用開発されたものと一目瞭然 前席のみタックロール調に仕上げられ、グリップも良さそうなシート 『CL250』の最大のポイントはアップマフラー 4眼インナーレンズ式のLEDヘッドライトや白色のバックライトを採用 左:EICMA2022で発表された『CL500』 右:『CL250』 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE “アメリカン”はバイクもコーヒーも時代の潮流だった!? 憧れが生み出した日本流の解釈! デイドリップ通信Vol.61 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP “祝”「ヨンヒャク直4」ネイキッド復活!! ホンダ「CB400スーパーフォア」の軌跡を振り返る ホンダの人気モデルに待望の「自動クラッチ」搭載!! ホンダ「レブル500」2027年モデルを欧州で発表 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー