80年代のカラーリングを復活させたヤマハの「ネオクラ」スポーツモデル『XSR900』に試乗!〜小野木里奈の○○○○○日和〜 照射方向左右の広がりや明るさ、さらにバンク時の配光特性にも配慮したLEDヘッドランプを新たに採用 鋳造ホイールでありながら鍛造ホイールに匹敵する強度と靭性を実現した“SPINFORGED WHEEL”を装着 パワフルな出力を発揮する新型888cc・水冷DOHC3気筒4バルブエンジンを搭載 XSR900の特徴あるシートデザイン マシンとライダーの一体感を強調する、低く構えたハンドルバーとバーエンドミラーを採用していま ヤマハの「ネオクラ」スポーツモデル『XSR900』 ヤマハの「ネオクラ」スポーツモデル『XSR900』 ヤマハのネオクラモデル『XSR900』に試乗します シートの縫い目に黄色の糸が使われており、全体のデザインに気を遣っている シート高は810mmで身長160cmの私が跨ると、両足がつま先立ちの状態 ボリュームがあるタンクのホールド部分はタンクが細身に設計されているのでニーグリップもしやすい ホールドしやすいタンクのおかげで心地良いニーグリップを走行中も実現 パワフルなXSR900のコーナリングは、メリハリのある加速を体感させてくれて飽きが来ない 時間があっという間に過ぎるほど楽しめる『XSR900』は、長く所有したくなる一台 関連記事 価格418万円で6年ぶり国内復活!! あらゆる面で進化したカワサキ「Ninja H2 CARBON」2027年1月に発売決定 5バルブは世界初!! ヤマハ独自の「ジェネシス思想」で生まれた「FZ750」は新世代“ピュア”スポーツだった 「赤から金」「明から暗」へ変化する「ハイパーシフト」塗装で特別感を演出! ロイヤルエンフィールドがブランド創業125周年を記念した限定モデル「クラシック650」特別仕様車の抽選登録開始 フルカウルの「YZF-R」かネイキッドの「MT」か? 排気量違いで幅広く展開するヤマハのロードスポーツ 売れ筋は? ウイングレットや先進電装、スマホ連携を全投入!! カワサキ「Ninja ZX-10R/RR」2027年モデルを欧州で発表! この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー