美味しいアジフライを求めて走る旅 三浦半島から「城ヶ島」に上陸 『しぶき亭』で気になる名前のフライも味わう

アジフライは一般的なサイズ。揚げ具合が良く、サクサクのフワフワ触感
アジフライは一般的なサイズ。揚げ具合が良く、サクサクのフワフワ触感
「メカジキのフライ」=「メカフライ」の方は、アジフライより更にフワフワであっさりした味
「メカジキのフライ」=「メカフライ」の方は、アジフライより更にフワフワであっさりした味
サービスで出していただいた「ゲソの天ぷら」もまた美味。これはメニューにある「イカサシ」も気になるところ
「しぶき亭」のメニューは、マグロの刺身やマグロカツ、アジフライなどの定食とマグロ丼など。気になっていた「メカフライ」は、メカジキのフライだった
「しぶき亭」のメニューは、マグロの刺身やマグロカツ、アジフライなどの定食とマグロ丼など。気になっていた「メカフライ」は、メカジキのフライだった
「しぶき亭」のメニューは、マグロの刺身やマグロカツ、アジフライなどの定食とマグロ丼など。気になっていた「メカフライ」は、メカジキのフライだった
ドライブインの頃の面影が残る「しぶき亭」の駐車場は、観光バスも停まれる広さ。大人数でのツーリングにも使えそう
バイクが停めることができるのは城ヶ島第3駐車場。1日100円のワンデーパスで「県立城ヶ島公園」の駐車場にも停められる
バイクが停めることができるのは城ヶ島第3駐車場。1日100円のワンデーパスで「県立城ヶ島公園」の駐車場にも停められる
「城ヶ島燈台公園」では何故か、どことなくギリシャ風味が漂う
「城ヶ島燈台公園」では何故か、どことなくギリシャ風味が漂う
「城ヶ島燈台公園」では何故か、どことなくギリシャ風味が漂う
三浦半島の南端部、三崎港をまたぐ「城ヶ島大橋」を渡って城ヶ島に到着。昔は通行が有料だったが、2020年に無料化
「城ヶ島」は小さな島だが、見どころは意外とある模様
城ヶ島の「しぶき亭」。創業昭和46年の大きなドライブインだったが、一時閉店し、2022年にリニューアルオープン。小さな店構えでアットホームな食堂になっていた
「しぶき亭」の「アジ・メカフライ定食」は、アジフライが1枚とメカジキのフライが2枚。「アジフライ定食」ではアジが2枚になる
「城ヶ島燈台公園」には、明治3年に建立された洋式灯台が現役で東京湾の航路を照らしている
帰り道で見つけた「大根1本50えん」の文字。大井農園の直売所では市場に卸せない規格外の旬の野菜などを格安で購入できる

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