どっこい生きてた125オフ! 海外ブランドなら妥協なしの本格派が選べる『XEF125』に試乗 ダートでもアクセルは大きく開けがちになる 燃料タンクは、ツーリングでも不足のない7.5Lの容量を持つ ファンティックのエンデューロバイク「XEF125」 ファンティックの原付二種エンデューロモデル「XEF 125」 「ENDURO」にカテゴライズされているのがXEFシリーズ 排気量を124.66cc、水冷単気筒エンジンを搭載 アルミ製のスイングアームや軽量高剛性のリム採用 ワインディングでも良いペースでコーナーを駆け抜けることができる シート高は915mで片足はつま先ですが、車体が軽いので取り回しが苦にならない ファンティックのエンデューロバイク「XEF125」 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 「積んでもブレない」安定性へ!!ブレイズの電動3輪バイク「EVデリバリー」が現場の声でマイナーチェンジ ホンダ横型エンジン搭載「北米専用」モデルのモトスポーツ「SL70」 スポークホイールの組み立てで段取り作業は8割完了!! 【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!! 「別格」な2スト50ccロードスポーツ!? カフェレーサースタイルで当時の高校生の憧れ ヤマハ「FX50」レッドゾーンは10,000rpmから!! この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー