どっこい生きてた125オフ! 海外ブランドなら妥協なしの本格派が選べる『XEF125』に試乗 ダートでもアクセルは大きく開けがちになる 燃料タンクは、ツーリングでも不足のない7.5Lの容量を持つ ファンティックのエンデューロバイク「XEF125」 ファンティックの原付二種エンデューロモデル「XEF 125」 「ENDURO」にカテゴライズされているのがXEFシリーズ 排気量を124.66cc、水冷単気筒エンジンを搭載 アルミ製のスイングアームや軽量高剛性のリム採用 ワインディングでも良いペースでコーナーを駆け抜けることができる シート高は915mで片足はつま先ですが、車体が軽いので取り回しが苦にならない ファンティックのエンデューロバイク「XEF125」 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP メーカー純正パーツでカスタム!? 異なるメーカーの部品を使用するケースも!? 「純正流用」とは? ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ヤマハの「遊びの天才」に限定モデル登場!! 伝統の角張ったボディに“都市探索”の要素を融合! 「BW'S Urban Explore」台湾で発表 3輪バイクで「バンクする楽しみ」!? ホンダの「スリーター」は「ジャイロ」へ 2ストから4スト そして電動3輪スクーターに この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー