EVの静かさは精神状態にも大きく影響する!? ホンダ一般向け電動スクーター『EM1 e:(イーエムワンイー)』試乗 開発責任者の後藤香織さん、開発責任者代行の内山 一さんにEM1e:の技術について詳しく聞く筆者 リース販売された原付一種電動二輪車「EV-neo(2010)」 原付二種電動二輪車「PCX ELECTRIC」に試乗する筆者(青木タカオ) 2021年に中国で発売された五羊本田『U-GO』 ホンダの電動スクーター『EM1 e:』に試乗する筆者(青木タカオ) ストップ&ゴーをキビキビこなすのは電動ならではと言える 『EM1 e:』は交換式バッテリー「Honda Mobile Power Pack e:」を動力用電源に採用 シート高は740mmと低く、足つき性がとてもいい 電力消費の少ない「ECONモード」に切り替えると、スロットル操作に対するモーター出力がよりマイルドになり、バッテリー消費を抑えることができる 開発責任者の後藤香織さん(本田技研工業株式会社電動事業開発本部 二輪・パワープロダクツ電動事業開発統括部) 「ベンリィ e:」に試乗する筆者(青木タカオ) 官公庁や地方自治体などに限定200台で発売した電気スクーター「CUV-ES(1994)」 ビジネス用電動二輪車「BENLY e:」、ビジネス用電動三輪スクーター「ジャイロ e:」、屋根付き電動三輪スクーター「GYRO CANOPY e:」 開発責任者代行の内山 一さん(本田技研工業株式会社二輪・パワープロダクツ事業本部 二輪・パワープロダクツ開発生産統括部) 国の補助金を購入後の申請で利用できる『EM1 e:』 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 超・個性派50cc原付!! ヤマハのレジャーバイク第1号 スポーティでファッショナブルな「ジッピィ」登場 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE カワサキ「“新型”スクーター」発表!! 低価格&スポーティ&充実装備の原付二種モデル「BRUSKY 125」インドネシアに登場 レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー