【MotoGP第14戦日本GP】Moto2小椋藍選手 母国グランプリでの2位表彰台とファンに贈ったバーンナウト

青山博一監督率いるイデミツ・ホンダ・チームアジアがワンツーを果たした
「ほっとした」という小椋藍選手。ホームグランプリで期するものがあったのだろう
【MotoGP第14戦日本GP】Moto2クラスの決勝レースを走る小椋藍選手(#79/Idemitsu Honda Team Asia)
クールダウンラップではバーンナウトなどでファンに応えていた小椋藍選手
MotoGP第14戦日本GPでMoto2クラス2位表彰台を獲得した小椋藍選手(#79/Idemitsu Honda Team Asia)
小椋藍選手(#79/Idemitsu Honda Team Asia)。スタートで2人のライダーにかわされ、抜くまでにチャントラ選手の先行を許したことがレースの決定的な瞬間だった
チームメイトのチャントラ選手とともに表彰台に立った小椋選手
日本GPではゼッケンナンバーを漢数字「七十九」であしらったスペシャルヘルメットで挑んだ

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