遂にその時が来た!憧れていたMUTT Motorcycles『MUSHMAN 250』に試乗するよ〜高梨はづきのきおくきろく。〜 シンプルなメーターは視認性抜群 カバーがマットブラック塗装されたアルミニウム製LEDヘッドライト エンジンガードも標準装備、タイヤはオフロード使用でステップもギザギザしていてどこでも走れてしまう最強の仕上がり 排気量249cc、4ストローク単気筒エンジンを搭載 全てのパーツを細かく見ても、こだわりを感じることができる 全てのパーツを細かく見ても、こだわりを感じることができる カスタム薄型シートのテールには、MUTTのロゴが入る カーブもスーッとラインに乗って曲がれるし、走行面に関しては特に気になることはなかったのでわたし的には◎ MUTT Motorcycles「MUSHMAN 250」 左出しマフラーを装備したMUTT Motorcycles「MUSHMAN 250」 MUTT Motorcycles「MUSHMAN 250」 心待ちにしていたMUTT Motorcycles「MUSHMAN 250」に試乗 マッシュマン250のエンジンは、スズキのST250/ST250Etypeがベース 数々のレースに参戦した名俳優スティーブ・マックィーン(右) タンクには、レザーとスチールを用いたタンクラックがオシャレ シート高810mmでわたしの身長158cmで両つま先がしっかり着くくらい マッシュマン250のマフラーは左出し 走り出しはオフロードタイヤだからなのか、すこしフワフワしたように感じ カーブもスーッとラインに乗って曲がれるし、走行面に関しては特に気になることはなかったのでわたし的には◎ ヴィンテージ風なのに現代に寄り添ってくれるモダンを感じさせる「MUSHMAN 250」 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ヤマハ「XSR155」の“弱点”を魅力に!? 並行輸入車オーナーが語るカスタムのススメ! デイドリップ通信Vol.54 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 細部に宿るは初代への敬意とイタリアンスタイル! ベスパ80周年記念モデル「スプリント80TH」発売! バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー