風が怖いけどバイクに乗らないといけない! 風が強い日にバイクに乗るときの注意点とは 橋の上や高速道路、道路の高架や河川敷といった周囲が大きく開けている場所は市街地の道路より強い風が吹きやすい傾向にある トンネルの中にいると風の影響は受けませんが、出た瞬間に強風にあおられることも少なくない 左から吹いているときは車線の左側寄り、右からのときは中央より右側寄りを走れば、突風でバイクごと流されても修正することができる 風が強い日は、いつも通る場所だとしても油断せず、普段より余裕を持った状態で走りましょう 風が強い日は、車線上での位置取りが重要 "ビル風"は、風が弱い日だとしてもビル風はかなりの強さになることがある 風が強い日は、しっかりとニーグリップを維持する 風が強い日にバイクに乗るときは、普段よりも速度を落として運転する 風が強い日は、しっかりとニーグリップを維持する "ビル風"は、風が弱い日だとしてもビル風はかなりの強さになることがある 関連記事 違反になる場合とならない場合がある! バイク特有の「すり抜け」とは? 「便利」「必須だと思う」「取り付け自体が考えもの」「必要性を感じない」など意見分かれる バイクに「ETC車載器」搭載する? しない? 自転車のブレーキは「効きすぎない」ように作られている? 諸説あるウラに潜む「青切符」の存在 ハンドルのスイッチやメーターの警告灯 気づいたら「文字」から「図柄」に変わっていた!? 自転車「青切符」で需要アリ!? 「合図不履行」「手信号」に不安 “自転車用ウインカー”に問い合わせ「増」 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー