可愛らしさで発売当時から大人気!レジャーモデル「モンキー125」の魅力に迫る〜小野木里奈の○○○○○日和〜 モンキー125を走らせると、ついつい笑顔が出てしまう イグニッションスイッチをONにするとメーター内の表示がウインクする 初期モデルと同じカラーリングを採用した2023年型モンキー125 ゴツゴツとしたタイヤのデザインも気になったポイントの一つ 車両重量は104kgで、足つき性の良さもあり片足で十分車体を支えることができる 総排気量123cc空冷4ストローク OHC 単気筒エンジン搭載 第16回モンキーミーティングin多摩には、綺麗に保管されたモンキーZ100の姿も 長い歴史を持つモンキー 初めてホンダの原付二種レジャーモデル「モンキー125」に試乗しました 1967年に登場した公道で乗ることができる「モンキーZ50M」 モンキー125に装備されているシートは初期の頃と同じチェック柄 シート高776mmのモンキー125は、足つき性も抜群 試乗してみると遊具に乗っているようで、気軽にライディングを楽しむことができる リラックスした姿勢で運転できるモンキー125は、コンパクトな車体ながら窮屈さを感じない 個性的なデザイン性と誰もが扱いやすい操作感のモンキー125は魅力的だった 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE 全身「タイガーイエロー」のミッド・スポーツ・コンセプト!! ホンダとオニツカタイガーがコラボバイクを世界初公開 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP 「まるで実車を組み立てている気分」「質感やメッキパーツの使い方が絶妙」「細部への執念がすごい」など反響 “タミヤの”ホンダ「CB1000F」1/12スケール組み立てキットに注目集まる 購入者の66%がDCTを選択!? ホンダの快適ツアラー「NT1100」2027年モデル発表 この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー