【MotoGP第7戦イタリアGP】4年以上の辛苦を超えて。Moto3山中琉聖選手が獲得した3位と初表彰台で弾けた笑顔 初めて手にしたMoto3のトロフィー。満面の笑顔がまぶしい 初の表彰台に立った山中選手。これから回数を重ねていくはずだ チームと3位獲得を喜び合う山中琉聖選手(KTM) Moto3クラスで初めて味わうシャンパンファイト 最終ラップはチームメイトでの3位争いとなった山中選手(#6/KTM) 今季の好調について会見で質問され「今年は毎回、日本の家に帰っています。それに、かなりトレーニングを頑張っていて、トレーニング環境もすごく良いです。でも、理由は……よくわからないんですけど(笑)」とのこと 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ありそうでなかった!? KTM“初”のアンダー400ccオン/オフモデル 悪路走破性より親しみやすさを重視した「390エンデューロR」と「390アドベンチャーR」 250ccクラスのストリートファイター KTM「250 DUKE」2026年モデル発表にSNS上で反響 あえて2024年モデルを選ぶのもアリ!? 世界初にして唯一、カーボン・カーボン・ブレーキを搭載した市販車!! 価格約2147万円のアプリリア「X250TH」発売から2週間で完売!! レース中継で耳にする「コンセッション」とは? メーカーが猛烈に高度な技術を投入する開発現場で何が起きている? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー