ライダーの猛暑対策「水冷」感覚で身体を冷やす!? コレ意外と使えました

アイスパック(保冷剤)には表裏があり、身体に触れる部分の反対側、外気に触れる部分は断熱されて持続時間を高めている(写真=中島みなみ)
頸椎と腰椎の境目あたりにアイスパックが接触する。予備を買い足せば、腰椎に近い部分まで冷たさを感じることもできる(写真=中島みなみ)
身体に合ったベストの位置は、胸の前のベルトを調整することでフィット感をさらに高められる(写真=中島みなみ)
前から見たベスト装着時。ライディングジャケットの中にプロテクターが内蔵されている方が、相性が良さそうな気がする(写真=中島みなみ)
アイスパックは両脇を締めたときに、自然と肘が当たる位置に(写真=中島みなみ)
使い方はアイスパックをベストのポケットに仕込んで着用するだけ。ベストの生地は目が粗く、水着のような伸縮性がある(写真=中島みなみ)

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