峠の名を自転車に!! 由緒正しきフレンチブランド「TIME」のフレームセット 2025年モデル新色登場 TIME「ALPE D'HUEZ」フレームセット(ディスクブレーキ)2025年モデル新色:ブリリアントシルバー フロントディレイラーの台座部分にはカバーを取り付けることができます。シングルギアを使用しているときは不要な穴やディレイラーマウントを隠すことができます ヘッドチューブのサイズは1-1/8”から1-1/2”と、上下でベアリングサイズが異なります 高い精度を実現するレジン・トランスファー成型は、まずドライファイバーを編み上げ、それを金型の中に設置し、そこに高圧でレジンを流し込むことにより、気泡やムラのない成型を可能としています シートクランプはフレームに合わせた専用設計です スチールやアルミ比で20倍の高強度性能を持つフォージド・カーボンを採用。繊維比率は60%もあり、ドリル加工も可能です BCS(ブレーデッドカーボン構造)を採用しています。他メーカーの追随を許さないドライファイバーを編み上げたソックスを使って製造された構造です TIME「ALPE D'HUEZ」フレームセット(ディスクブレーキ)2025年カラーラインナップは、新色のブリリアントシルバーのほか、既存色のグロスカーボン(V31、右上)、ブリリアントレッド(V35、左上)、ブリリアントピンク(V38、右下)、ブリリアントブルー(V36、左下)が揃います TIME「ALPE D'HUEZ」フレームセット(ディスクブレーキ)2025年モデル新色:ブリリアントシルバー(完成車イメージ) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 68.2万円の最新カーボンフレーム登場 進化した「タイム」のベストセラーモデル「フルイディティ」はどこが変わった? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ? サビ落としや下地処理で活躍! レストアには必死!? 表面加工技術「サンドブラスト」とは? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー