遂に乗れたよ! ホンダの最新原付二種スクーター!! 「CUV e:」はコロンと可愛いデザインと航続距離が魅力の便利モデル ホンダ専用アプリのHonda RoadSync Duo(ホンダ・ロードシンク・デュオ)をスマホと連携することで通話やナビゲーション機能を利用することができる ホンダ専用アプリのHonda RoadSync Duo(ホンダ・ロードシンク・デュオ)をスマホと連携することで通話やナビゲーション機能を利用することができる 狭い場所や傾斜地で大活躍する『リバースモード』搭載。左右のスイッチボタン同時押しで取り回しの負担が大幅にカット さまざまな走行や路面状況に応じて「STANDARDモード」「SPORTモード」「ECONモード」にワンタッチで切り替えが可能 一充電あたりの走行距離は、57km(60km/h定地走行テスト値)を実現。動力用電源となるHonda Mobile Power Pack e: は、シート下に2個配置 ホンダの原付二種電動バイク「CUV e:(シーユーヴィー・イー)」(パールジュビリーホワイト)。その他、マットガンパウダーブラックメタリック、プレミアムシルバーメタリックの計3カラー展開をしている Honda Mobile Power Pack e:のシェアリングサービス「Gachaco(ガチャコ)」が展開されている台数(2025年6月末現在)は東京都内46箇所、大阪7箇所に展開中 ガチャコでのバッテリー交換は、充電満タンの冷えたバッテリーと交換することができ、ランダムで指定される 交換は500円ほどの大きさのキーでワンタッチ操作。バッテリーを購入しなくてもgachacoが提供するサブスク「バッテリーシェアリングサービス」を利用すれば、月額2530円とステーション利用料金99円で使用が可能 全長1970mm/全幅675mm/全高1100mm/シート高は766mm/車重120kg テールランプはLEDでラインの間にHONDAマークがポワンと光る演出もかわいい スタート時はツマミをSTART位置まで捻り、右側のSTARTボタンを押してエンジン起動。電気バイクなので排気音もなく静かに立ち上がる フロント左側にグローブなど小物の収納が可能なプッシュ式のインナーボックスと、スマホなどが充電できるUSBソケット(Type-C)を装備 タイヤ前輪100/後輪110。フロントから足回りのリブ、スリット、エアダクトの配置や形状で風の流れをコントロールすることで車体の安定性が高まり直進時や旋回時ではスムーズに走行が可能 定格出力0.98kW/最高出力6.0kW/最大トルク22N・m。走り出しからパワーがあり、通勤・通学・日常使い・買い物・週末のレジャー用のセカンドバイクとしてちょうどいい 電動バイクは静粛性が高く排気ガスが出ないので日中や真夜中のエンジン音に悩まず、街の自然を壊すことなく乗車ができる 7.0インチTFTフルカラー液晶メーターを搭載。ナビゲーションや通話が可能。ハンドル幅もコンパクトで狭い道はスマートに走行可能 ホンダの原付二種電動バイク「CUV e:(シーユーヴィー・イー)」は2025年6月20日発売開始! さまざまな走行や路面状況に応じて「STANDARDモード」「SPORTモード」「ECONモード」にワンタッチで切り替えが可能 Honda Mobile Power Pack e:のシェアリングサービス「Gachaco(ガチャコ)」が展開されている台数(2025年6月末現在)は東京都内46箇所、大阪7箇所に展開中 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 「男のソフトバイク」として登場 テレビCMで大きな話題を呼んだヤマハの2スト原付「TOWNY」 男性ファッション誌の世界観にどハマり!? ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「レーシーな雰囲気」「デザイン刺さった」「めっちゃ少ない」など反響 ヤマハ「シグナスXスペシャルエディション」発売 「YZF-R1M」イメージで登場 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー