ホンダ「ハンターカブ」はアメリカ生まれのリアルなタフギアだった!? 映画で語る山岳地帯での走破性と新しい人生体験とは

ハンドルは「スーパーカブ」同様の板金タイプ。ハンドル左のリアブレーキレバーは右のブレーキペダルと併用
フロントフェンダーとレッグシールドがないのですっきりとしたスタイル。オフロード用タイヤを装備
ヘッドパイプ後ろのエアクリーナーボックス。フレームを貫通してボヨンとしたゴム管からキャブレターへ
アイコンであるプロテクター付きのアップマフラーを装備。エンジンガードは装備しない
エンジンは初期の「スーパーカブ」同様の空冷4ストロークOHV単気筒で最高出力5psを9500rpmで発揮
大きな方のスプロケットにチェーンを掛ければ超低速ギアに早変わり。チェーンはクリップタイプで簡単に切る・増やす・繋ぐ、が可能
全体的に「スーパーカブ」がダイエットしたようなシンプルな構造。リアキャリアは標準仕様の小さなタイプ
シート下部には「Honda55」の文字とウイングマークを配置
1963年型「ハンターカブC105H」
シンプルなマイル表示のスピードメーター

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