スズキ新型スーパーモト「DR-Z4SM」は本格派だけどフレンドリー!? 優れた操作性をとことん味わい尽くした!! シート高890mmの車体に身長175cm/体重67kgの筆者(青木タカオ)がまたがった状態 シート高890mmの車体に身長175cm/体重67kgの筆者(青木タカオ)がまたがった状態 新開発の「バイファンクションLEDヘッドライト」。コンパクトなLEDユニットでロービームとハイビームをリフレクタとレンズによって効率的に照射 スーパーモトらしいワイドなバーハンドルとシンプルなコックピット 燃料タンク容量は8.7L。スリムに仕上げられたシュラウド部はライダーとのフィット感も良好 シート高は890mmでスーパーモトらしい前後に長くフラット&スリムな形状 テールランプやウインカーなど、ヘッドライト含め灯火類はフルLED 前後17インチサイズのワイヤースポークホイールを装備。タイヤはダンロップ「SPORT MAX Q5A」を採用 前後17インチサイズのワイヤースポークホイールを装備。タイヤはダンロップ「SPORT MAX Q5A」を採用 リアサスペンションは旧型よりプロリンクに変更。路面追従性と吸収性を向上 スズキ新型「DR-Z4SM」に試乗する筆者(青木タカオ) スズキ新型「DR-Z4SM」 スズキ新型「DR-Z4SM」 スズキ新型「DR-Z4SM」 スズキ新型「DR-Z4SM」 スズキ新型「DR-Z4SM」に試乗する筆者(青木タカオ) スズキ新型「DR-Z4SM」に試乗する筆者(青木タカオ) 先代から踏襲した白黒液晶メーターにはシフトインジケーターと燃料計を新設。ライディングモードとトラクションコントロールの設定が大きく表示され、選択はハンドル左のスイッチで操作する 環境規制に対応(Euro2からEuro5+へジャンプアップ)した排気量398ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載。デュアルスパークプラグを採用し、排気システムには2段の触媒を追加している スズキ新型「DR-Z4SM」 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 「どうして生産終了しちゃうんだ」「もったいないと思う」「整備性悪そうだったもんなー」など反響 ヤマハ「トリシティ」シリーズ生産終了…… カワサキ「Ninja ZX-4RR」にライバル出現!? 2026年内の日本導入を目指す4気筒400ccスーパースポーツQJモーター「SRK400RS」登場 生産終了が決まったヤマハ「トリシティ」シリーズ 駆け込み需要は発生している?? 販売店へ寄せられた声とは 400ccクラスが沸いていた時代 市販車で「プロアーム」初採用!! ホンダ「VFR400R」の“ロスマンズカラー”とは!! この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー